アロマ・フレグランス雑貨について学ぶ

アロマ・フレグランス雑貨について学ぶ

アロマルームフレグランスどこに置く?OEMのプロがおすすめの種類と場所

空間を香りで演出してくれるアロマルームフレグランスは多くの種類が存在し、デザイン性の高いアロマルームフレグランスも増えてきています。香りにもTPOがありアロマオイルの使い分け、置く場所等によっても香りの楽しみ方も変わります。

化粧品OEMや医薬部外品OEM、アロマ雑貨のOEM実績を誇る武内製薬が、アロマ雑貨OEMのプロとしてアロマルームフレグランスの選び方や香り、置くのにおすすめな場所をご紹介します。これからアロマ雑貨をOEMで製造しようとお考えの方もぜひ参考にしてください。

そもそもアロマルームフレグランスとは?

ルームフレグランスとは、ルーム(室内や建物内)で香りを楽しむことを指しています。香水やアロマオイルを用いたり、アロマエッセンシャルオイル(植物から抽出した100%天然の精油)、ドライフラワーや生花を活用することもあります。

ルームフレグランスは花や葉、樹皮などの植物性香料とジャコウ(ムスク)等の動物性香料を混ぜ合わせエチルアルコールで希釈し熟成させた芳香製品で、室内や屋内で良い香りがする芳香製品全般です。

例えばホテルや旅館に宿泊した際に、ロビーで良い香りがすると感じることがありますよね。なんだかホッとする旅の疲れを癒すような香りもしますし、同時に日常とは違う特別な場所へ足を運んだという気持ちにもなります。

市販の香りとは差別化したい、自分たちだけのオリジナルの香りを作り空間演出をしたいと考えアロマルームフレグランスやアロマオイル、エッセンシャルオイル等のアロマ雑貨をOEMで製造したいというニーズが高まっています。また、ノベルティグッズとしてアロマ雑貨のOEM製にも注目が集まっています。私たちが心地よさを感じる場所のあちこちにアロマが活用されています。

植物性香料の特徴

  • 天然の植物から抽出された香料 約600種類
  • エッセンシャルオイル・精油と呼ばれている。
  • 天然であるため生産地や生産状況により品質や価格が変動する。
  • 天然と表記されていても低価格な場合は慎重さが重要になる。

動物性香料の特徴

  • 動物の分泌物から抽出。4種類のみ
  • ムスク・・・ジャコウジカ
  • シベット・・・ジャコウネコ
  • カストリウム・・・ビーバー
  • アンバーグリス・・・マッコウクジラ
  • ワシントン条約により現在合成香料に置き換えられている。

注意!アロマ雑貨OEMと香水OEMは別物です

良い香りといえば、アロマオイル・エッセンシャルオイル(精油)・ルームフレグランス・香水と連想する方が多いでしょう。厳密にアロマオイルとエッセンシャルオイル(精油)は別物ですが、空間を香りで楽しむルームフレグランスという観点から考えると仲間とし位置づけることができます。

室内空間で香りを楽しむアロマルームフレグランスはアロマ雑貨として扱われ直接肌に付ける香水は化粧品として取り扱われます。武内製薬では、アロマ雑貨のOEMだけでなく化粧品のOEMも手がけているので、ご希望のオリジナルフレグランスの香水もOEMで製造することができます。

アロマ雑貨OEMで人気のアロマルームフレグランスの種類

アロマフレグランスをより効果的に楽しむなら、室内の場所ごとに合わせたルームフレグランスを選ぶことがポイントです。香りの広がり方が異なるので、ルームフレグランスの種類や特徴、メリット・デメリットを理解した上で、正しい場所にルームフレグランスを置きましょう。

インテリアにもなるアロマリードディフューザー(スティックディフューザー)

おしゃれなデザインのボトル容器に葦や藤のスティックを挿してフレグランスを楽しむアロマリードディフューザーは、アロマスティックディフューザーとも呼ばれています。スティックがボトルの中にあるフレグランスの素となる液体を吸い上げて香りを広げ、スティックの本数を多くすると香りを強くすることができます。

アロマリードディフューザー(アロマスティックディフューザー)は中身が空になるまで香りを24時間常に楽しめ、火も電気も使用しないことから、火災の心配がないのが大きなメリットです。デザイン性の高さからインテリアとしてもアロマリードディフューザー(アロマスティックディフューザー)は、アロマ雑貨OEMでも人気が高いアロマルームフレグランスです。

ただし、スティックを挿すのでボトルの蓋を開けたまま使用し高さもあるため、安定しない場所や小さなお子さまやペットのいるご家庭では、手の届きやすい場所はおすすめできません。

ジェルタイプのアロマフレグランス

アロマリードディフューザー(アロマスティックディフューザー)の様にデザインもオシャレで、蓋を開けてフレグランスを楽しめるアイテムとしておすすめなアロマ雑貨がジェルタイプのアロマフレグランスです。

万が一倒してしまっても中身がこぼれる心配も火災の心配もありませんが、お子さまやペットが口に入れない様に注意しましょう。使い終わった後は、ボトルを綺麗に洗いインテリアに使ったりポプリを入れて別のアロマフレグランスを楽しむのもおすすめです。

いつでも手軽なアロマスプレータイプ

スプレータイプのアロマルームフレグランスなら、室内でシュッと一押しすれば一瞬で好きな香りに包まれることができます。ふわっと空間を漂い薄れていくスプレータイプは、香りの持続時間が短いので就寝前のリラックスタイムや、勉強や仕事の気持ちを切り替えたい時におすすめです。

ポーチに入るコンパクトサイズなら、外出時も好きなフレグランスを持ち運べます。好きな香りを数種類で使い分けたい方にも、スプレータイプのアロマフレグランスなら香りが残りにくいので最適です。なかなか洗えないソファーやベッドマット、クッションなどに一吹きするという楽しみ方もあります。

アロマストーンは手軽さとフレグランスの持続がおすすめ

アロマスプレータイプのような手軽さで、フレグランスをスプレーより長く楽しみたい方におすすめなのがアロマストーンを使ったルームフレグランスです。アロマストーンは素焼きで作られたストーン(石)にアロマオイルやエッセンシャルオイル(精油)を数滴たらして染み込ませ、1~3日前後フレグランスが持続します。石膏で作られたアロマストーンもありますが、素焼きの方が多いでしょう。

火も電気も使わないので安全にフレグランスを楽しめるアロンストーンのデメリットは、水に弱いことです。染み込む性質もあるので濡れた手で触らないようにし、洗面所や台所などの水回りでの使用は避けることをおすすめします。もちろん水洗いは厳禁ですので、乾いた布で拭いてお手入れをしてください。

アロマランプなら間接照明にもなる!廊下や玄関にもおすすめ

和室洋室問わないシンプルなデザインのアロマランプ間接照明としても人気があります。臭いがこもりがちな玄関や廊下にもおすすめです。アロマランプは、火を使わないのもメリットです。

電気を動力としていてコンセントに直接差し込むプラグインタイプとコードタイプがあります。アロマランプによって、お皿に精製水を入れてからエッセンシャルオイル(精油)を垂らして使用するタイプと、精製水が不要なタイプがあるので使用前に必ず使い方を確認しましょう。

お手入れはお皿の部分やエッセンシャルオイル(精油)が付着し気になるところを、無水エタノールを染み込ませたティシュペーパーで拭き取るか、中性洗剤で洗うのがおすすめです。

種類豊富な超音波式アロマディフューザーは定番

アロマフレグランスといえば超音波式アロマディフューザーは部屋中にアロマの香りを拡散することができるため、ルームフレグランスの中では定番になっています。超音波式アロマディフューザーの使い方はとても簡単で、タンクに水とアロマエッセンシャルオイル(精油)数滴を垂らし電源を入れるだけで、室内に心地よいアロマの香りが広がります。

超音波式アロマディフューザーは電気を使用するので、コンセントがない場所では楽しめませんが、水を使用することで室内を適度に加湿することもできるので特に冬の寝室や書斎にもおすすめです。ただし、超音波式アロマディフューザーは加熱をしていないため雑菌が付きやすいというデメリットがありますので、タンク部分等こまめにお手入れをしましょう。

香りを拡散する進化系アロマネブライザーディフューザー

アロマディフューザーの進化系としておすすめしたいのがアロマネブライザーディフューザーです。コンセント不要の充電式タイプも人気です。超音波式のアロマディフューザーと違い、アロマネブライザーはアロマエッセンシャルオイル(精油)をボトル容器ごとそのまま使用するので、圧倒的なアロマフレグランスの至福感を広範囲で得られるのが魅力です。

超音波式アロマディフューザーでフレグランスを楽しめる範囲が、約9㎡~14.5㎡とされていますが、アロマネブライザーは約91㎡~100㎡まで香りが届くので、圧倒的な差に驚く方も多いでしょう。広めのリビングはもちろん、店舗やマンションのエントランス等でも十分にアロマフレグランスで空間を演出してくれます。水を使用しないのでカビの心配もなく衛生的なこともメリットです。

アロマフレグランスを広い空間で楽しめるアロマネブライザーのデメリットは、アロマエッセンシャルオイル(精油)の消費量の早さです。アロマエッセンシャルオイル(精油)をボトルごとセットするので準備の手間もなく香りの広がりが豊かな分、消費が早くなってしまいます。大まかですが、24時間でボトルの1/4の量を消費すると言われており、アロマネブライザーに取付使用できるアロマエッセンシャルオイル(精油)の種類を事前に確認しておく必要があります。

またアロマネブライザーは、ノズルでアロマエッセンシャルオイル(精油)を吸い上げている為、粘着度の高いアロマエッセンシャルオイル(精油)は向いていません。薬局で販売されている無水エタノールをティッシュペーパーに染み込ませて軽く拭きとるように、ボトル交換時にお手入れすることをおすすめします。

アロマネブライザーは常に稼働しているのではなく、噴射と静止を繰り返します。香りの豊かさから軽く残るラストノートまで堪能できるのも人気の理由の一つですが、自宅で使用する場合は音が気になる方もいるようです。静かにしたい就寝時などは、アロマネブライザーの使用を控えるのも一つです。

USB充電可能持ち運びもOK送風タイプ

USBで充電する送風タイプのアロマディフューザーはコンパクトなサイズも多く持ち運びも可能ですし、充電していればどこでも使うことが可能です。専用のアロマパッドやスポンジにアロマエッセンシャルオイル(精油)を垂らして使用でき、お手入れが簡単なことがメリットです。

超音波アロマディフューザーやアロマネブライザーと比較するとフレグランスの感じ方は軽くなりますが、自分の周りだけで香りを楽しみたい方にはとてもおすすめです。仕事中にパソコンのUSBで充電をしながら、アロマのフレグランスを感じられるのも良いですね。

炎の揺らぎも楽しめるアロマキャンドル

アロマキャンドルは特別な夜にもおすすめなアロマディフューザーです。ゆらゆらと揺れるその不定期な炎が嗅覚のアロマフレグランスだけでなく、視覚からも安らぎを与えてくれます。

アロマキャンドルは、アロマ雑貨の中でも色や形が無数にあり、見ているだけでも楽しい気持ちになりますよね。豊富なのはデザインだけではありません。アロマキャンドルの原料となるワックスにより、香りや燃焼時間が異なります。

アロマキャンドルは火を使用するので、周囲にカーテンや紙類、フリース等燃えやすい物は置かないでください。周囲に物がない平らで安定した場所で使用し、使用中は必ず目を離さないようにしましょう。火を消す際は、直接指で挟んだり息を掛けて吹き消さずに、ピンセット等を使って確実に芯を摘まんで消してください。

アロマキャンドルを処分する際は、中身のキャンドルと容器は別に分別をする必要があります。お住まいの自治体のゴミ分別ルールをしっかり確認することも忘れないようにしましょう。

アロマキャンドルをOEMで製造する際の注意点とポイント

アロマキャンドルをアロマ雑貨のOEMで製造したいとお考えの方は、ぜひ原料のワックスについてもチェックしてください。アロマキャンドルに使用するワックスによってはアロマ本来のフレグランスが感じられなかったり、燃焼した煙を人が吸い込むことまで考えると安全性に配慮することも必要です。

クローゼットやタンストイレにおすすめサシェ

サシェという言葉に馴染みがない方もいるかも知れませんが、フランス語で香りを入れた袋という意味になります。日本人が古来から香りを楽しんでいた香り袋と同じだと考えるとイメージがしやすいですね。

タンスの引き出しに忍ばせたり、リボンや紐が付いて吊るせるタイプのサシェならクローゼットに吊るして使えるので毎日洗うのは難しいコートやスーツ、制服に付着してしまった生活臭からさよならできるでしょう。枕カバーに入れるのもゆったりと眠りに就けそうですね。

カード程度の薄いタイプのサシェなら名刺入れに入れておくのも印象付けやすくアロマ雑貨の中でも男性にも人気なアロマフレグランスです。またトイレに芳香剤を置いておくと来客の際になんだか恥ずかしいと思う方は、サシェをトイレのドアノブに掛けるのもおおすすめです。おしゃれでデリケートな臭いも気にしなくて済むのは、一石二鳥です。

ポプリはアロマフレグランスの王道

アロマのフレグランスとして王道なのがポプリです。ポプリはハーブだけではなく、フルーツも含まれています。ハーブやフルーツにアロマオイルを混ぜて熟成し作りますが、組み合わせが自在なので、フレグランスの種類も強さもアレンジし放題です。

ポプリを瓶や小皿に載せて楽しむのも良いですが、もちろん好きなフレグランスのポプリでサシェを作ることもできます。自分だけのフレグランスを手軽に作りたい方にポプリはおすすめです。

アロマ雑貨OEMのプロがおすすめ!香りの選び方

アロマルームフレグランスを楽しむなら、香りを選ぶのも大切なポイントです。
香りを選ぶ際に重要なのは、香りを嗅いだ時に心地よいと感じるか、それとも不快に感じるかです。諸説ありますが、陰陽五行説ではアロマエッセンシャルオイル(精油)を嗅いだ時に、好み、心地よいと感じたら身体が欲してる香りです。反対に、苦手と感じた香りは、不要な香りとなります。

もちろん同じ種類のアロマエッセンシャルオイル(精油)やアロマオイルの香りを試しても、原料の生産地や気候、製造業者が違えば香りの質や特徴に差が出ます。
フレグランスを選ぶ際はアロマOEMを検討されている方も、香りだけでなく品質や安全性も確認することをおすすめします。

今すぐ試せる!場所ごとにおすすめのアロマルームフレグランス

どんな好きなアロマフレグランスでも、周囲との香りの相性があります。
アロマ初心者の方でも迷わず今すぐ楽しめるアロマルームフレグランスをアロマ雑貨OEMのプロがご紹介します。

玄関はすっきり系フレグランスでお出迎え

下駄箱の靴や生活臭、ペットの臭いなど住んでいる当事者にはなかなか分かりにくいのが玄関の臭い問題です。家の顔ともいわれる玄関の臭いでその家のイメージが決まるといっても過言ではありません。玄関には甘さは控えてすっきりしたフレグランスがおすすめです。

リビングは食事の邪魔をしないアロマフレグランスをチョイス


ゆったり過ごすリビングは、ホッとしつつもトップノートからラストノートまで軽やかに感じるフレグランスがおすすめです。食事やティータイムの香りを、フレグランスが邪魔をしてはいけません。

台所や排水溝、生ごみの臭いが気になるとき

毎日掃除をしても台所の排水溝にヌメリが出て臭いが気になるときありますよね。骨や頭付きの魚、エビやカニの甲殻類の殻、アサリ等の貝殻も生臭くてお悩みの方も多いのでは無いでしょうか。嫌な臭いを出さないためにも、後片付けが終わったシンクや排水溝におすすめです。

寝室はその日の気分でアロマルームフレグランスを使い分ける

一日の疲れを取り除くために、質の良い睡眠をとりたいならリラックス効果の高いフレグランスを選びましょう。

勉強部屋や書斎はアロマルームフレグランスで集中力アップ

勉強や仕事のパフォーマンスを上げたい、頭の中をすっきりクリアにし集中力を高めたいときにおすすめのフレグランス。

クローゼットや押し入れは菌も虫も寄せ付けたくない!

クローゼット、タンス、押し入れは、空気がこもりやすく湿度が高くなるので衣料害虫や目に見えない菌が心配になります。大切な衣類を守りながら、身にまとったときに優しいフレグランスを感じられたらとても素敵ですよね。

トイレ・浴室・洗面所は清潔にしたい!

鼻につくような強い人工的な香りが嫌いでトイレに置く芳香剤が苦手な方は多くいらっしゃいます。狭い空間には芳香剤より、ほのかに香る消臭・殺菌作用のあるアロマフレグランスがおすすめです。浴室や洗面所は水を使うので湿気が多く臭いだけでなく衛生面も気になります。

好きなアロマルームフレグランスで至福な時間

アロマ雑貨OEMの中でも人気なアロマルームフレグランスの種類、特徴、お手入れ方法などをご紹介しました。室内の場所ごとにおすすめなアロマルームフレグランスと香りを参考に、ぜひ好きな香りを生活に取り入れてみてください。

OEMでアロマ雑貨・アロマフレグランスを作りたい!ポイントと流れを解説

オリジナルのアロマフレグランスを作りたいと考えた際にネックになるのが、専門知識の有無と設備、費用ではないでしょうか。アロマ雑貨OEMなら設備投資の必要もなく希望のオリジナルアロマフレグランスを製造することが可能です。アロマ雑貨OEM業者を選ぶ際の注意点や流れをご紹介します。

アロマ雑貨やアロマフレグランス等の専門知識があるのか?

アロマ雑貨のOEMは、製造するだけではありません。どんなオリジナル製品を作りたいのか、売れるのか?専門知識を備え化粧品OEM・医薬部外品OEMの製造で実績のある武内製薬なら親身に迅速に対応できます。

OEMならアロマ雑貨製造の費用コストを抑えられる

OEMのメリットはロット数を抑え小ロットでも製造できることです。OEMを小ロットで依頼できれば複数のアイテムも検討できますし、費用を抑えるだけでなく在庫を抱えなくて済むのは大きなメリットです。

原料やデザインなど選択肢が多いこと

アロマ雑貨OEMで使用する原料はもちろんですが、容器の選択肢の多さもポイントです。デザインで商品を選ぶ消費者も多く、OEMの利益率を上げるためにも容器のデザインは大切です。
武内製薬には、豊富な容器の種類があり、デザインについても全てお任せいただくこともできます。

高品質で安全である

武内製薬のアロマ雑貨OEMは、原料が高品質であることは絶対ですが、容器、製造、充填、包装にいたるまで安心安全をお約束しています。

OEMでアロマ雑貨・アロマルームフレグランスを製造する流れ

武内製薬のアロマ雑貨OEMならアロマルームフレグランスのご発注から2.5ヶ月~3ヶ月程度で納品ができます。納品までの簡単な流れをご紹介します。

  • どのようなアロマ雑貨・アロマルームフレグランスを製造するかお打ち合わせ
  • OEM製造するロット数を決める
  • 見積もりと契約
  • 入金
  • デザインの作成
  • 試供品の作成
  • 請求書発行
  • OEM製造・デザインデータ型のご送付
  • アロマルームフレグランスの納品

アロマ雑貨・アロマルームフレグランスのOEMは武内製薬にお任せくだい

アロマルームフレグランスの種類や特徴、正しい置き場所やおすすめのアロマエッセンシャルオイル(精油)をご紹介しました。OEMなら高品質なアロマ雑貨・アロマルームフレグランスを費用を抑えて製造することができます。
武内製薬のOEMはご納得いただけるまで何度でも綿密に打ち合わせができます。どんな些細なことでもご相談ください。

お気軽にご連絡ください
03-6431-9111
月~金9:00~18:00

法人・組織名

お名前 [必須]

電話番号 [必須]

メールアドレス [必須]

お問い合わせ内容 [必須]

送信することでプライバシーポリシーに同意したものとします